乃木坂枠で坂道合同シンクロニシティ披露?批判殺到でどうなる紅白!

本ページはプロモーションが含まれています。

テレビ

12月31日の「第70回NHK紅白歌合戦」で乃木坂46『シンクロニシティ』を坂道合同(乃木坂・欅坂・日向坂)で披露することが発表されました。

さらに、総合司会の内村光良さんもダンスに加わるとのことです。
しかし、Twitterでは納得のいかない乃木坂ファンからの批判が殺到し、話題となっています。

なぜ批判されているのか?

なぜ納得いかないのかというと、欅坂と日向坂は別でグループ出番があるのに乃木坂だけなぜ合同なのか、なぜウッチャンも踊るのか、そこに納得がいかない様子。確かにそうです、別で坂道合同の企画枠があっての「シンクロニシティ」ならまだしも、乃木坂の出番での合同。さらにウッチャン。これは納得いかないのもわかります。2年前の欅坂の「不協和音」でウッチャンが参加していたのは企画でしたよね。

Twitterの声


タイトルとURLをコピーしました