崎元祐治死因は急性虚血性心疾患

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政治

前神戸市会議員の崎元祐治氏が7日午前

急性虚血性心疾患 (心筋梗塞・狭心症)のため

神戸市須磨区の自宅で死去されました。

63歳でした。

崎元祐治氏は

神戸市の小学校教諭を経て、1997年市議補選で初当選。

民主党(現立憲民主党)などに所属し

2010年神戸市の監査委員、2013年市会副議長に選出。

2015年の市議選ではおしくも落選してしまったが

2019年4月立憲民主党公認で立候補し当選。

6月11日から任期が始まろうとしていたところだった。

9日午後6時から通夜、10日午前11時から告別式が

神戸市須磨区、ベルコシティホール名谷にて

妻りずみさんが喪主を行う。

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